4月6日(土)のマーシャルボディは、この方(右側)が先生でした。
もちろん、ご本人が来られるわけではなく、この写真をお手本にした、ということですが…。
私を含めて日本人には難しい横の結合。
それを理想的に実践されている瞬間を見続けながら、身体操作の習得に励みました。
※道場に貼ったコピーは、創刊1号で終わってしまった幻の雑誌「格闘マガジン フルコン」に掲載された広告ページ(キャッチは山田編集長が作成。情報部分はぼかしてあります)です。
当時「どうして、こんなフォームで蹴れるんだろう?」と憧れつつも疑問に思っていましたが、現在では、川嶋先生の研究によって、理解できるようになりました。